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ー Subculture National Highway Route 2 ー

【Fairy gone フェアリーゴーン】第4話『せっかち家政婦とわがまま芸術家』感想 興津×ジョナサン=ジョジョ!?

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マーリヤの窮地にヴェロニカが・・!

 

   

 

灼熱の両腕

『黒の妖精書』を狙うスウィーティーと交戦するフリー。スウィーティーも妖精を使役できました。能力はカウンター系。

 

スウィーティーに推され気味のフリーを助けようとマーリヤも戦闘に参加。灼熱の両腕を駆使してスウィーティーを撃退。マーリヤの妖精は超近距離タイプ。本人が遠距離からの射撃を得意としているから性質は真逆なんだよなぁ・・(; ・`д・´)

 

 

妖精学者

なんとか『黒の妖精書』を奪還したフリー達。貴重なこの妖精書の持ち主である学者のカインからは入手に関する有力な情報は得られず。その真偽も定かではなく・・

 

 

カイン達と別れたフリー達は街中で見知らぬ男女に『黒の妖精書』を奪われる。

 

 

背中合わせの愛と絶望

『黒の妖精書』を奪ったのはグイカーリン所属のパトリシアとジョナサン。フリーはパトリシアと、マーリヤはジョナサンと交戦。

 

スウィーティーとの戦いの疲労が回復しきっていないマーリヤは妖精を使役する事が出来ず、純粋な戦闘力では劣ってしまうジョナサンに苦戦を強いられます。

 

人に痛みを与えることを「芸術」と称するクレイジーなジョナサンの魔の手が、マーリヤに迫りまさに絶体絶命の窮地にかけつけたのはヴェロニカ!

 

 

まとめ

またしても新たなキャラが出てきて、組織関係や相関図が複雑で覚えきれない・・(笑)

 

ジョナサンのCVは興津和幸さん。これ、狙ってるのかな?(ジョジョ的な意味で)